日刊あるなし

日常を 遊びのように 楽しく過ごす。ミニマリスト&インドア生活スタイルを日々紹介します。

2018年版 ミニマリスト男の「リピートグッズとサービス」12選

ミニマリスト生活をしているサラリーマンが、何度もリピート購入してしまう品を紹介するページです。

  • リーズナブルで、いつでもすぐ手に入る(通販)
  • 健康に良い
  • シンプルかつ、実用的である

この3つをクリアしたリピート品です。これを抑えれば、あなたも健康ミニマリストの仲間入り! 、、、かもしれません。ご参考にしてください。

 

衣 着るもの

オールシーズン、これ

www.uniqlo.com

国民服になりつつあるユニクロさんのTシャツ。特にドライ系のTシャツ(黒)が自分の制服です。着心地、発汗性、乾きやすさが◎ 値段も手ごろなので毎年買っても気になりません。

食 食べもの

栄養不足を補うための万能サプリ

 

特に一人暮らしの時には栄養が偏りがち、外食メインだとよほど意識しないと栄養不足、大量不良に陥ります。

毎日の食事にこれを加えて、栄養バランスを取っています。


デスクの引き出しに、おやつ代わりに


長年のお付き合い、ソイジョイです。

低G1食品でもあるので、家系的に糖尿病が心配な身としては安心して食べられます。

コンパクトで場所を取らないのもよい。お腹にたまるので、夕方の小腹を満たすのにも一役買っています。

1日2食+ソイジョイにしたらカロリー取りすぎが減りました。


身体にいいおやつをお探しですか? 


リピート購入回数トップ。おやつの選択肢として、いつでも忍ばせている品です。

元々モデルさんなどがダイエットのためにナッツを食べていると聞いて買ってみました。

最初は味が薄いかな・・・と思っていたのですが、食べるほど味に気づくようになり、美味しくなりました。

栄養補充をしてくれる間食。理想的です。

住 生活用品

自分「色」のタオルで、生活を染めたい人におすすめ

 

8年タオル、いわゆる業務用タオルです。

仕事柄業務用タオルに触れる機会が多いのですが、大量洗濯、ヘビーユースを想定しているため、武骨・傷みにくい・コンパクトという特徴がはっきり出ている商品です。

8年タオルという商品名も「8年たってもまだ使える」というメッセージなんだとか。

まとめて同じ色を購入できるので、ライフスタイルに合わせて単色での購入がおすすめです(私はモノトーン好きなので、グレーを選びました)

働 仕事関係

フルマラソンが走れるビジネスシューズ

 

ラソンをしていた時分に、この売り文句で飛びついてしまった品。とにかく歩きやすい、足にやさしいビジネスシューズです。値段もリーズナブルなので、1年に一足履きつぶすつもりで気軽買えるのも強み。今はこの靴しか買っていません。

デザインも良いので、仕事も冠婚葬祭もこれ一足で十分です。

仕事中のソックスは一生この品

 

奈良県にある5本指ソックス専門業者の品です。

サービス業勤務時代に何度か水虫に悩まされたことがありました。その際この品に変えたら途端に完治。それ以来再発していません。

足元の衛生管理は5本指ソックスに任せておけば安心です。20代から購入し始めて、何足購入したかわからなくなりました。

軽い・しわにならない・動きやすい・洗える ジャケット

www.uniqlo.com

あまりの着やすさに3着購入してしまったリピート商品。実用性をこの値段で実現したユニクロさんに頭が上がりません。もう定年までこの品を着続けたい。私の制服です。

 

1台二役、仕事のお供(いぬと猿のコラボ、キジは4色ボールペン)

www.assiston.co.jp

以前ブログでも紹介した、名刺入れとメモ一体型ホルダー。10年以上の付き合いです。もうこれ無しでは働けない。商談先で手元に何が必要なのか、どんな風体が望ましいのか。そのどれもを叶えてくれます。懐にいつも忍ばせておきたい。

 持ち心地、書き心地の王様

 

先ほどのホルダーと切っても切れない間柄、4色ボールペンです。ドクターグリップシリーズは大学時代からのお付き合い。この太い持ち味に慣れてしまうと、もうほかの筆記用具には戻れません。

また、今はアクロインク(粘度が低い油性インク)を採用しているので、左利きユーザーでもさらに書きやすくなりました。惚れ直します。

楽 遊ぶ・楽しむ

DVD・ブルーレイを買うのではなく、アクセス権を買う

www.happyon.jp

月額1,000円で、動画見放題のサービス。これ以外にもいくつかありますが、ラインナップから奥さんとこのサービスを楽しんでいます。

アクセス権を買うことで、「家のモノが増えない」「いつ見るかわからないDVDを死蔵しない」「いつでも最新作に更新される」というメリットがあります。

気づいたら望んでいないコレクターになっていた、という持ち過ぎの心配がありません。

欲しいのは、モノそのものではなく、そこから生み出される感動や、知識、経験です。欲しいものだけいいとこどりできる。良いサービスです。

スマートフォンだけで街に出かける習慣がついた

 電子書籍が無かったら、本棚を半減させようとは夢にも思わなかった。

それほどこのサービスは革新的でした。今なら、スマートフォンだけで電車に乗り、喫茶店に入り、買ったばかりの新刊を読む。

こんなライフスタイルが楽しめます。