日刊あるなし

日常を 遊びのように 楽しく過ごす。ミニマリスト&インドア生活スタイルを日々紹介します。

じっくり読んで欲しい

「多機能だから誰にとっても良い」は間違い、ガラケーがぴったりな母もいます

年配者向けのサービスに同席して、デジタルディバイド(デジタル知識差の問題)をまざまざ感じました。 売り手が紹介するベストは「売り手にとってのベスト」であって、「買い手のベスト」ではありません。 若人よ!両親と携帯ショップにいくだけで親孝行1…

子供はゲームするなってこと?レーティングが子供を「あの」ゲーム経験から引き離す 

ゲームを購入しようとすると、ほとんどのゲームにレーティングが記載されています。R12、15、17、、、 10才の娘と遊べるゲームがありません。 レーティングを気にするとほとんどのゲームが遊べなくなります。 気にすんな!そう叫びたい今日この頃です。 先週…

依存症への対抗策は「不便さ」です

ゲーム依存症の国内初の調査が発表されました。想定通り、ゲームの悪い部分が指摘される結果です。 「魅力である」「熱中できる」「いつでも、どこでもできる」にガマンできないのが、人の性分です。 「1人ではできない」「家ではできない」という不便さは…

寝不足子育て対策は「ゲーム」 ストレスを溜めないおむつ替え

数時間ごとのおむつ替え、沐浴、だっこ。 ずっと続けていると疲労がたまり、ストレスがたまりやすくなります。 ですが、育児の合間にちょっと「ゲームをプレイする」 すると、イライラ・モヤモヤを後に残さず、次の日が過ごしやすい1日になるんです。 ポイ…

出生手続きの「見落とし」に注意! 旦那は職場でも、家でも、書類仕事を忘れずに

先日2人目の子供が生まれました。 この出産で特に気をつけているのは、情報をまとめておくこと。 ・手続きや予定をGoogleカレンダー・タスク管理アプリでまとめる ・情報や資料をバラバラにせず1つにまとめる 手続き漏れや、産後の奥さんとのトラブル防止に…

「命を救うために、遊ぼう」病院の限界から発想した健康習慣

病院にくる患者さんは、「病気がかなり進行した状態」で来る人が多い、その段階で助けられる人はほんのわずか。 予防が何よりも大切だけれど、病院の外では医師の力がおよばないになってしまう。 日々の生活で健康に意識してもらうには、「遊び」というメデ…